社内イベント・クリエイティブ

社内イベント企画プロデュース、クリエイティブ制作のオージャスト

お電話でのお問い合わせ 03-3352-1015

トピックス

イベント緩和で盛り上げる!コロナを吹き飛ばすイベントを実施いたします!

2020-10-09

イベント緩和で盛り上げる!コロナを吹き飛ばすイベントを実施いたします!

2020-10-09

リモートワークや自宅での自粛でお疲れの方も多いでしょう。家で仕事ができる、通勤しなくて良いというと聞こえは良いですが、ずっと家にこもって仕事をするのもストレスですよね。自宅で遊んでいられるなら良いですが、仕事となると場所が自宅であるだけにかえって集中できなかったり、孤独を感じていきずまるようなことも少なくはないはずです。

そのため、最近ではコロナ禍でもできるイベントが注目を集めています。

安全にイベントを行うための心得をお伝えしますので、ぜひご覧ください!

全社員やアシスタントに対する消毒の敢行

コロナの感染予防に消毒の徹底や非接触赤外線検温が重要なことは周知の事実かと思います。そしてイベント緩和では、当然これらを実施しています。特にイベント会場の入り口での消毒、非接触赤外線検温は徹底して行うことが重要です。これによって、コロナに感染している可能性のある人を会場に入れない、会場内で他人の接触してもコロナに感染しない、といった予防につながります。

オンラインでの参加もOK

またオンラインでのイベント参加にも注目が集まっています。

自粛やリモートワークの気分転換にイベントに参加したいものの、イベントに参加すれば多かれ少なかれ感染リスクがあります。仕事上コロナに感染するのは困る、小さい子供やお年寄りと接する機会があるので、絶対にコロナの感染は避けなければならない、といった方も少なくはないでしょう。

このような事態を防ぐのにも、イベントはみんなの心をリフレッシュする場になるでしょう。オンラインでの参加をOKにすれば、コロナの感染を確実に防ぐことができるのが魅力です。

またオンラインだけでなく、オフライン参加も可能です。オンラインイベントにすでに飽きている、たまにはオフラインでも参加したい、といった人もいるので、ある程度のリスクを許容できる人はオフライン参加、リスクを避けて自宅から楽しみたい方はオンライン参加、と切り分けておくと参加者がそれぞれベストな形で楽しめます。

イベント緩和とウィズコロナ!

イベント緩和のイメージとしては、制限なしのイベントほどではないけれど、コロナ禍の中でできる限り楽しむもの、というイメージが強いかもしれません。たしかに制限はあるのですが、上でご説明した通りメリットもあります。

特にオンラインとオフラインが共存するようになったのは、コロナがあったからこそのものではないでしょうか。コロナがなくても、オフラインでの参加は面倒だけどオンラインなら参加したい、といった需要は確実にあったはずです。

ある意味コロナのおかげでオンライン対応のイベント緩和が企画されるようになったので、イベントのバリエーションは広がったと言えます。コロナを活かして逆にいろいろな形でイベントを楽しめる時代になったので、ウィズコロナで新しいイベントの形を発見できたたと言えるのではないでしょうか。

コロナのおかげでイベントがオンライン化した、そのおかげで移動なしに時短でイベントを楽しめるようになった、良い時代だな、とぜひ前向きに捉えてください。オンラインでのイベント参加ならコロナの影響はゼロで、またオフライン参加する場合は消毒や非接触赤外線検温を徹底しています。コロナ禍だからこそ、イベントに積極的に参加し、コロナを吹き飛ばしましょう。